“作詞者の相田裕美は、可愛い動物の歌を頼まれた際にアイアイという猿がいることを知り、名前が可愛いため、図鑑で見た特徴をそのまま歌詞とした。彼女はこの動物がマダガスカルでは「悪魔の使い」として気味悪がられていることや、アイアイの名前が現地人がこの動物を見て上げた驚きの声に由来することを知らなかった。そのため、現地においてもその不気味さから不吉な動物として忌み嫌われているアイアイが、遠く離れた日本では明るい曲調の童謡で親しまれることとなった”
さらにこちらでは
“自分を撃とうとしている人間を撃つとすばらしく癒され、元気が出る。それ以上にスリルがあって、戦う喜びが生まれる。(ジョン・デ・フォレスト)”
— 南北戦争名言botさんはTwitterを使っています: “自分を撃とうとしている人間を撃つとすばらしく癒され、元気が出る。それ以上にスリルがあって、戦う喜びが生まれる。(ジョン・デ・フォレスト) #nanboku” (via 2011–11)
【情報解禁】
お待たせしました㊗️㊗️㊗️#スクリーンプリント (シルクスクリーン)の専門書「###(メッシュ)」最新号が11.18(日)に発売!最新号vol.04の特集は〈カタチプリント〉。
発売記念展覧会も11.19(月)より開催!
詳しくは▶︎https://t.co/lw6wsOrElR#KAVC #メッシュ #art #デザイン pic.twitter.com/5wvwuevAgP— 神戸アートビレッジセンター (@KAVC_Kobe)November 16, 2018
from http://twitter.com/KAVC_Kobe
パリ滞在6日目。本日は散髪屋よりスタート。順番待ちのお兄ちゃんに、もみあげは切った方がよいと言われました。 pic.twitter.com/5Yl1R9JK4d
— トミー先生 (@tomy_sensei)November 22, 2018
from http://twitter.com/tomy_sensei
「この人はいいな」と思ったのは、結婚前、一緒に住み始めたとき。私がひどい風邪をひいて寝込んだときに、達郎が枕元で「ひとつちょっとバカバカしいお話を……」なんて、突然落語を始めたんですよ。「湯屋番」という演目。「これはいいや。この人といたら一生退屈しないな」って思ったんです(笑)。
“69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 23:31:45.86 ID:GeXFK4EdO 戦時中の日本では敵性言語を禁止していたという話があるが、国も軍も禁止していない マスコミが煽って、触発された過激派市民が勝手に取り締まってただけ”
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【雑学】歴史上のトリビア:哲学ニュースnwk (via nobw2001)
なんだ、今の日本か・・・
(via ipodstyle)
“音楽は耳や鼓膜のために書かれたのではない だいぶん私の険悪な気分があらわになってきたが、さよう、私はステレオ装置など音楽の本質とはなんの関係もないと思っている。 音楽を聴く上になによりも必要なのは、謙虚で素直な心、美しく、純なるものをもとめる心、音楽によって慰められたいという、魂の底からの願いであって、再生音のよしあしなど末の末の話だ。 勿論、音はいいに越したことはない。淫することが不幸だといってるのです。ステレオ・マニアというのは、まず九割九分、音に淫した連中である。何サイクル以上の音が聞えたとか聞えなかったとか、そんなことどうでもいいことじゃないか。彼らを音楽愛好家だと私は思わない。ただの電気気違いだよ、連中は。 レコード・マニア、ステレオ・マニアというのは、おもんばかるに、音楽が好きな人が、たまたま楽譜も読めず、楽器もいじれない、そういうコンプレックスを再生装置マニアになることによって解消しようとしている姿なのではないかと私は思う。 それだったらこれは空しいことだよ。どこまでいったって原音通りの再生なんていうのはありっこないんだから。 そんなことより、どうして心を空しくして楽器を習い始めないのか。プロになるわけじゃないんだ。今からでも決して遅くはないよ。楽器を弾くということは愉しいことだよ。楽器は決して人を裏切らない。生涯の友だちだよ。そうして、楽器を弾くということは、楽譜を通して、バッハやモーツァルトと直接つきあうということなんだよ。楽器を弾く人にたずねてごらん。例外なく彼らはこういうだろう。 「ぼくはレコードがすりきれてようが、録音が悪かろうが、あんまり気にしないほうでね。想像でおぎなって聴いちゃうから、どんなものでも愉しめるなあ」 音楽というのは耳や鼓膜のために書かれたのではない。心に向かって書かれたのだということを今一度思い出していただきたいと思うのです。”
— 伊丹十三『女たちよ!』文春文庫、1975年 (via shbttsy74)
“米国ではオーケストラのオーディションで性別が分からないように、ついたてを隔てて演奏してもらった結果、女性演奏者の採用比率が上がった事例が報告されている。無意識で男性には技術があるという思い込みをなくした結果だ。”
