“会社を辞めるときは、わけわからん理由で辞めるのがおすすめ。僕の場合は「都会に疲れた」です。”
— ウソぱんさんのツイート (via gkojax)
2018/12/3
ところで最近なに聴いてます? #13 セットリスト#最近何聴https://t.co/aUccoUjlLP— 岩淵拓郎(編集者) (@mediapicnic)December 5, 2018
組んでしまうと、プラモはプラモではなくなってしまう。
なぜなら俺たちは、プラモを「ランナーに付いたパーツを組み立てるものだ」と認識しているから……。
そういうことに自覚的な仕掛け人が、この東京タワーのプラモを企画したのではないかと想像すると、謎の笑みがこぼれてきます。
だって、これ、組んだら「負け」じゃないですか。
ただ、そこはやはり地方紙。月に何度も東京出張はできません。本日10日に開催される欅坂46の2期生とけやき坂46の3期生のお見立て会は泣く泣く見送ることとなりました。期待してくださっていた方もいらっしゃると思います。本当に申し訳ありません。
今後、徳島新聞WEBの閲覧が増えれば、こうした取材が定期的にできるようになるかもしれません。それまでは不規則にはなりますが、可能な範囲で独自の記事をご提供できるように努めてまいりますので、応援と閲覧をいただけますようよろしくお願いします。
1. チャン・ギハと顔たち - That’s Just What You Think #韓国産 #解散 #祖母が半島の人 #岩淵拓郎の1曲 #最近何聴 → https://t.co/lHiwWJQ8jn
— 岩淵拓郎(編集者) (@mediapicnic)December 5, 2018
“作詞者の相田裕美は、可愛い動物の歌を頼まれた際にアイアイという猿がいることを知り、名前が可愛いため、図鑑で見た特徴をそのまま歌詞とした。彼女はこの動物がマダガスカルでは「悪魔の使い」として気味悪がられていることや、アイアイの名前が現地人がこの動物を見て上げた驚きの声に由来することを知らなかった。そのため、現地においてもその不気味さから不吉な動物として忌み嫌われているアイアイが、遠く離れた日本では明るい曲調の童謡で親しまれることとなった”
“自分を撃とうとしている人間を撃つとすばらしく癒され、元気が出る。それ以上にスリルがあって、戦う喜びが生まれる。(ジョン・デ・フォレスト)”
— 南北戦争名言botさんはTwitterを使っています: “自分を撃とうとしている人間を撃つとすばらしく癒され、元気が出る。それ以上にスリルがあって、戦う喜びが生まれる。(ジョン・デ・フォレスト) #nanboku” (via 2011–11)
