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"「他にどうしょうもない」「これしか道がない」という“男らしい”判断は、破滅に直結している。そう決意した人間は、必ず破滅する。この目で何度も見てきたから、断言できるよ。
男たちは、要注意だね。"

■0518■: 550 miles to the Future (via ginzuna)

(mikanthecatから)

"ワタミみたいな会社の危ないところは、激務・薄給・業務外の下らない命令に苦しんだ時に「苦しいと思ってしまう私が間違っているんじゃないか」などと考えて自分を責める社員を出しやすい環境にあるところ。そこはモンテローザみたいなピュアブラックよりもヤバい"

Twitter / kingsofmetal666 (via igi)

(mikanthecatから)

" もっと年を取って、学ぶことがなくなってしまった後でも、僕は選択することができるだろうか。好きになることを学べなくなってもまだ、それを好きになることはできるだろうか。"

選択: ぼくのWeblog  (via ginzuna)

(mikanthecatから)

"

読書の時間

読書とは、突き詰めていくと、孤独の喜びだと思う。
人は誰しも孤独だし、人は独りでは生きていけない。
矛盾してるけど、どちらも本当である。書物というのは、
この矛盾がそのまま形になったメディアだと思う。
読書という行為は孤独を強いるけど、独りではなしえない。
本を開いた瞬間から、そこには送り手と受け手がいて、
最後のページまで双方の共同作業が続いていくからである。
本は与えられても、読書は与えられない。
読書は限りなく能動的で、創造的な作業だからだ。
自分で本を選び、ページを開き、
文字を追って頭の中で世界を構築し、
その世界に対する評価を自分で決めなければならない
それは、群れることに慣れた頭には少々つらい。
しかし、読書がすばらしいのはそこから先だ。
独りで本と向き合い、自分が何者か考え始めた時から、
読者は世界と繋がることができる。
孤独であるということは、誰とでも出会えるということなのだ。

"

— 「小説以外」 恩田陸 新潮社 p.179 (via boooook) (via nemoi) (via jacony) (via plus16hours) (via doggylife) (via ak47) (via quote-over100notes-jp) (via non117) (via kirisaki) (via k32ru) (via suyhnc) (via uo—chan) (via shortcutss) (via subdub) (via sakaue) (via layer13) (via poochin) (via k32ru) (via pipco) (via mikanthecat)

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tophatpkmn:

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bite:

アスリート達のスポーツマンヒップにもっこり画像 part2 | お宝エログ幕府
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pedalfar:

(via visual optimism : foxey: alexandra smit by akinori ito for spur may 2014)
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When DJs get bored. [video]
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jimmy-69:

お腹ぷにぷに